RSS
email

権利者団体は、新しい時代に対応できないなら潰れてかまわんぞ

「ブルーレイ課金は当然、早期実施を」権利者団体が意見表明

この人たち、馬鹿だ、怠け者だ…
それが第一印象。
この権利者って、なんで新しいビジネスモデルを考えないの?
旧来のビジネスにしがみついて放そうとしない。
今は、新しいネットでの流通を作れば、めっちゃ儲かるのに…
それが出来る立場にありながらやらない。

馬鹿

私的複製で239億曲複製されてる。
お金取ろうって考えてます。

馬鹿

そんなことしたら、誰も曲聴かなくなるよ…
今って、音楽をiPodとかの携帯プレイヤーで聴くことが多い。
その方が遥かに便利だから。
買ってきたCDを携帯プレイヤーに取り込むためにPCに取り込む。
こんなことするの当たり前だ。

このリッピングでお金を取りたいんだと。

買ってきたものを個人で使う分には、使い方はどうだっていいはず。
便利なほうが、より曲も聴かれるはず。
なんで、リッピングでお金を取るんだ?
買ったCDの代金はどうしたんだ?

こんなことしたら、誰も音楽聴かなくなるよ。




いや、古い利権にしがみついて、新しいものを考えられないなら、
業界が潰れていいです。

潰れたほうが健全です。
そんな音楽業界、放送業界、要りません。

いっそ潰れたほうが、新しいものも生まれるだろうよ…




あーまじむかつく。
こちとら、一生懸命新しい時代についていこうとしているのに、
こいつら、何楽してんだ…




どこでもドアが発明されたら、車買いますか?

そういうことだ。

Bookmark and Share

0 コメント:

 
カウンターカウンター

Search Engine Optimization Technorati Profile track feed ほくろぐ フィードメーター - ほくろぐ